諏訪6市町村紹介

富士見町

太陽がふりそそぐ、爽やかな高原のまちで暮らす。


標高700〜1,200m、平均気温は10.3℃、湿度も低く、猛暑の夏も快適に過ごせる高原の町です。
JR中央線・中央自動車道で東京から約2時間、名古屋から約2時間半とアクセスも良好です。



富士見町で暮らしたくなる3つの理由!

目指せ!一流農業者。

農業技術を教える「指導者」、生活の拠点「住居」、生産の拠点「農地・機械」を1つのパッケージとして新規就農者へ提供し、3年で地域に貢献できる農業者へ育てる“「新規就農者パッケージ」支援制度”があります。



テレワークの推進。

ICTを活用して、時間や場所にとらわれない柔軟な働き方であるテレワークは、ワークライフバランスの向上が図られます。町では、移住者の方々がテレワークによる働き方が出来るよう支援します。



地域みんなで子育てサポート。

ファミリー・サポート・センター事業(支援会員がお子さんを預かる制度)、病児・病後時保育、森の家“ぽっち”(野外保育)、子育てひろば「AiAi」(未就園児と家族が自由に過ごせるひろば)、児童クラブ等、子育て支援も充実しています。




暮らしの情報


  • 移住・定住者向け総合情報サイト「楽園信州るら・ふじみ
  • 空き家検索サイト「住まい・る・富士見
  • 子育て支援に関するお問い合わせ:
    富士見町役場 子ども課子ども支援係 TEL.0266-62-9237
  • 就農支援に関するお問い合わせ:
    富士見町役場 産業課営農推進係 TEL.0266-62-9328
  • テレワークに関するお問い合わせ:
    富士見町役場 総務課企画統計係 TEL.0266-62-9332

富士見町ー入笠山のすずらん

入笠湿原のすずらん




富士見町の夏祭り─
 「富士見OKKOH」

富士見町の方言で「オッコー」とは「盛大な」とか「大変な」といった意味です。「オッコーなお祭り」とは「盛大で賑やかなお祭り」という意味になります。毎年7月の最終土曜日、老若男女多くの踊り連で盛り上がります。




交通情報

町内にはJRの駅が3つ(富士見駅、信濃境、スズランの里駅)もあります。中央道のIC(諏訪南または小淵沢)からもすぐなので、とても交通の便がいい町です。デマンド交通「すずらん号」(利用登録制)もご利用ください。

医療・福祉

町内には富士見高原病院をはじめ医院・歯科医院が各4施設あり、福祉センターやデイサービスセンターなども充実しています。

子育て・教育

町内に5ヵ所ある保育園では、未満児も受け入れており、現在待機児童がゼロとなっています。中学卒業まで乳幼児等医療費特別給付金があり、安心して病院で受診できるよう支援を行っています。


富士見町の情報


● 面積:144.76㎢ ● 人口:14,877人(H29.4.1 現在)
● 病院:1カ所 / 診療所:3カ所 / 保育園:5カ所 / 小学校:3カ所 / 中学校:1カ所
富士見町公式ホームページ


移住に関するお問い合わせ先

富士見町役場 総務課 企画統計係
電話:0266-62-9332
お問い合わせフォーム:富士見町へのお問い合わせ